総合探偵社日本データバンクグループ(調査部もみじ探偵社)

前田吟(俳優)の看板でもおなじみ、西日本の総合探偵社です。 誠実な相談対応と実績の調査でさまざまなお悩みを解決します。 ご相談は24時間受け付けておりますのでご遠慮なくお電話ください。

年間数百件の現場をこなすベテラン調査員があなたの調査も担当しますのでご安心下さい。 信頼の実績と実地の豊富な経験、必要なスキルをすべてカバーする高い能力など調査に必要なものを全て持った探偵が あなたのために働きます。

全国ネットワーク完備。お住まいの地域から離れた地域でのご依頼やご相談でもお任せ下さい。 国内だけだなく海外(中国・ベトナム・タイ・韓国・フィリピン)での調査も海外調査専門スタッフが行なっておりますので、ご安心下さい。 ご心配事があるようならまずは相談窓口でお話しされてみてください。

安心の全国ご相談対応窓口

具体的な調査のご質問から細かい疑問まですべて専門スタッフが無料でお答えしております。 お問い合わせはフリーダイヤル・もしくはメールで承っております。 すべてのご質問・ご相談には一切料金はかかりません。ご契約まで完全無料で対応しております。 費用の心配は要りませんのでどんな疑問や質問も遠慮なくお問い合わせ下さい。

お客様が平穏な日常を取り戻すことが一番だと考えております。 そのために実際に調査に向かう探偵・お客様の心のケアを担当する相談員、調停や裁判になった場合のアドバイスをする 顧問弁護士、それぞれが連携して業務にあたっております。 さまざまな問題でお悩み・お困りの方はお気軽にご相談下さい 。

下記の調査をおもにお受けしています。 リストにない調査でもお受けできる案件もございます。 まずは窓口にてお問い合わせ下さい。

浮気調査
浮気の疑い・悩みを解決するために真実をお調べいたします 浮気発覚後は離婚の手続き、慰謝料請求の手続きなどもお手伝いします。
身元・身上調査
素性が分からない知人の身上・身元を調べます。
離婚調査
相手の素行調査(離婚時に有利になるような浮気の証拠)などを 幅広く行ないます。
慰謝料請求調査
浮気相手の住所や氏名、浮気の証拠を採取します。 調査後は慰謝料請求を確実にするためのアドバイスも行なっております。
結婚調査
息子様・娘様の結婚相手の調査をいたします。
海外調査
海外にいらっしゃるお身内の方の今をお調べいたします。
家出調査
ご家族に代わって捜索をいたします。 家出調査は時間との戦いになりますのでお早めにご相談下さい。
行方不明調査
行方不明になったご家族を捜索いたします。
人探し
もう一度会いたいと思っている方をお捜しいたします。 再会の為に必要な情報を調査の上、提供いたします。
いたずら調査
いたずら犯の特定、いたずら現場の証拠採取を行ないます。
盗聴盗撮調査
盗聴の気配がある場所、もしくは盗聴器が仕掛けられていると疑わしい機械を徹底的に検査します。
電磁波・低周波調査
電磁波や低周波の発生もとを調査します。
ストーカー調査
ストーカー行為を防止、判明させます。
企業信用調査
調査項目別に企業調査をいたします。
裁判証拠収集調査
裁判で必要になってくる各種証拠をお取りします。
ネット調査
ネットで出会った人を現実で探します。

各調査料金のご案内

各種調査料金の詳細はこちらからご確認下さい。 また電話などでご質問されたい方は掲載されているフリーダイヤルからご連絡ください。 専門スタッフが24時間体制でご質問の応対をしております。

オフィシャルサイト

福岡の総合探偵社日本データバンクグループ もみじ探偵社

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福岡の総合探偵社

お問い合わせに際して、まずはお住まいの地域と大まかな調査ご希望内容をお伝えください。 受付のものがすぐに専門相談員におつなぎいたします。

本社所在地、連絡先などは以下の通りになります。

  • もみじ探偵社 福岡
  • 本社:〒812-0012 福岡県福岡市博多区博多駅中央街5?11 4F
  • TEL:092-436-1156
  • FAX:092-436-1216

探偵社で相談

11月 7th, 2011

人に言えないことを相談する時にまず気を付けないといけないことは周りの人に話を聞かれない環境を作ることです。
その点でいえば探偵社などに完備されている調査専門の相談室などは防音や盗聴を防ぐといった面でも完璧な環境です。
一例をあげるならこのような調査相談室が完備されているところがよいでしょう。
安心して浮気などの相談を出来る環境があれば問題の解決もその分だけ早くなるというものです。

田川市の調査

4月 13th, 2011

田川市(たがわし)は、福岡県の中央部に位置する市で、筑豊地方構成する自治体の一つです。
筑豊を代表する都市の一つで、飯塚市、直方市と並んで筑豊三都に挙げられます。
昭和18年に伊田町と後藤寺町が合併して、県下11番目の市として誕生し、石炭鉱業・石炭産業・鉱工業を中心に発展を遂げました。
昭和30年には、隣村の猪位金村と合併し10万人を越える人口を擁するまでに至りましたが、昭和26年をピークに国のエネルギー政策の転換や、需要構造の変革により炭鉱が次々に閉山となり、市勢の衰退を余儀なくされました。
昭和初期より「炭都」の名をほしいままにした炭坑節のふるさと田川も今や筑豊地区における文化・経済の中心地域の一翼を担い、市内中心部には、田川市立美術館を中心とした田川文化エリアが形成され、また炭坑節にうたわれた2本煙突がある石炭記念公園には炭坑の資料を収集した石炭資料館があり、いずれも多くの人が訪れ石炭産業に沸いたかつての田川を忍ばせています。
なお、現在では産炭地から脱皮して、活力とふれあいのある街作りを実現するため様々な取り組みが行われています。
地理的には、北を除いて、東、西、南の三方を山々に囲まれていて、東には田川のシンボルでもある香春岳、西には船尾山、南には全国的に霊峰として知られている英彦山を主峰とする山々が並んでいます。
平野部には、英彦山を源流とする彦山川と中元寺川が流れ、下流の平野部と結ばれています。
田川市の見どころは、やはり炭鉱の町の歴史が分かる田川市石炭・歴史博物館でしょう。
石炭記念公園内にあり、石炭産業で栄えた田川の歴史を後世に伝えるために設立された 館内には、坑内のジオラマや採炭道具、山本作兵衛氏が描いた炭坑生活の生々しい記録画といった石炭産業に関する資料が多く展示され、地域の歴史、考古資料も豊富に展示されています。屋外には、石炭輸送に活躍した機関車も展示されています。
産業ふれあい館は、田川市石炭資料館のとなりにあり、建物の外観は炭鉱住宅に模し、内部は明治、大正、昭和期の炭鉱住宅の間取りをそのまま再現しています。
そのほかに展示室、研修室があり、展示室には炭鉱都市から新産業都市への転換をテーマにした展示を行っています。
石炭記念公園は、田川伊田駅裏にある炭坑跡地に整備された公園で、炭坑節にも歌われた竪坑櫓と煉瓦で出来た二本の煙突がシンボルです。
田川市美術館は、「筑豊からの発信」をテーマに、筑豊地区初の公立美術館としてオープンしました。
丸山公園は、園内に約1,000本の桜の木があり、桜の名所として有名な公園です。毎年4月頃になると、桜が満開となり多くの観光客で賑わいます。
成道寺公園は、広いグランドと閑静な自然につつまれた公園で、特に5月初旬には全園がツツジに覆われ、ツツジの名所として有名な公園です。 公園に隣接した成道寺には、「平家物語」にも登場する「小督局」の墓と伝えられる「七重の塔」や最澄ゆかりの「鳴かずヶ池」などの歴史的文化遺産もあります。
セスドノ古墳は、田川市の伊田地区、県道456号線そばにある「セスドノ古墳」は、5世紀末~6世紀初めにかけて作られた、直径35m、高さ6mの田川地方で最大規模の大型円墳です。封土(古墳の盛り土)の西側には全長4mの横穴式石室があり、中からは特色ある27種類もの副葬品が発掘されています。古墳は保存状態も良く、過去に荒らされた形跡もないため、田川地方の古墳文化を知る上で大変貴重なものとして県の史跡にも指定されています。
川渡り神幸祭は、風治八幡宮で行われる五穀豊穣を祈願する祭り。神輿2台を先頭に大バレンを立て、ひ色の旗差物も鮮やかな幟(のぼり)山笠や、鉦太鼓(かねたいこ)をとどろかす山笠など11台が彦山川を渡ります。采配振りが台上から号笛などふきならす中、若衆たちが互いに水しぶきを掛け合うシーンは川渡り神幸祭のクライマックスとなり迫力があります。
炭鉱の歴史が残る田川での調査依頼がありました。
相談者の方は60歳過ぎのご夫婦でした。
一人息子が結婚したいと言っているが相手の女性について聞いても何も教えてくれないので不安になっている。
結婚する前に調べてほしいという内容でした。
早速調査を開始し、女性の人物像について勤務先や近所での聞き込み調査をしていくと風評に特に問題はなく真面目で明るい人物だという事でした。その他に両親についても調べましたたが全く問題はありませんでした。
ただ、調査をしていくと離婚歴があるという事がわかりました。
離婚歴がある事について反対されるのではないかと思って息子さんは話さなかったようです。
依頼者のご夫婦は本人に問題なければ反対する理由はないので快く祝ってあげたいと話されていました。
調べてみて分かることが多いものです。不安な事があれば直ぐに貯砂会社に相談してみて下さい。

田川市での家出調査の事例

2月 1st, 2011

家出捜索事例

依頼者:55歳女性

2週間前に依頼者の夫が仕事に行くと言って出たきり帰って来ないと相談に来られました。家を出て行く前の様子に何か変化がなかったか、持って行った物などについて質問していったところ、携帯電話の料金が3ヶ月前から急に高くなっていた事や、通帳とカードを持って出ており車もそのまま乗って出て行ったことから計画的に家を出たと思われます。

聞き込み調査をしながら足取りを追っていくと意外な事実が分かりました。

対象者である夫は同じ会社の同僚の既婚者の女性と逃げていたことが分かったのです。

会社では随分前から噂になっていたようで、浮気相手女性とダブル不倫の末の逃避だったのです。二人はアパートを借りて生活を始めていましたし対象者は転職もしていました。

依頼者は大変ショックを受けてらっしゃいましたが、離婚し対象者と浮気相手の女性へ慰謝料請求をし、今後は自分の生活を考え前向きに歩んでいきたいとおっしゃってました。